と言うわけで、つい最近に受贈した同人誌をここに紹介しておこう。
お送りくださった方、ありがとうございます。
「カム」vol.7
巻頭のうえのそら初さん「走る」を読んだら、面白くさくっと読了したのだけど、もの足りなさも漠然と感じていて、その漠然ぶりを言葉にできるかどうかが、目下の私のテーマだ。
そのときこそ、読書の記事が書けるだろう。
そして、「銀座線」第16号
安心して読める同人誌なのだけれど、今回は、見慣れぬ名まえが多いようだ。新たな書き手との出会いも期待できそうだ。
じつは、かねて名まえを各所で見知った楽しみな書き手が加わっていることはしっているのだけれど、これまでのペンネームを封印したとも聞いている。


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